




見たい角度にテレビが合わせるためのA2専用ブラケット
A2 対応 上下角度調整ブラケット
WALL オプション
WALL A2本体(別売り)に取り付けることで、上下の角度調整ができるブラケットです。
見たい姿勢にテレビの角度を合わせることができるため、テレビ視聴環境がより自由になります。
※テレビスタンドにテレビを設置する前に、上下角度調整ブラケットをテレビに取り付けます。テレビスタンドの組み立てと同時に設置することをおすすめいたします。
※WALL A2に取り付け可能なテレビであっても、本商品「A2対応 上下角度調整ブラケット」は取り付けができないものもございます。
必ず購入前にテレビ対応表の「A2対応 上下角度調整ブラケットの欄」をご確認ください。
※anataIRO REGULAR TYPE/HIGH TYPEにも取付可能です
製品仕様について
| 商品番号・JANコード | 【A2対応 上下角度調整ブラケット】 商品番号 WLMB55119 JAN 4589443466124 |
|---|
サイズについて
注意事項について
よくある質問
商品を選択






V3 SW
One rank up in comfort.
左右首振り・壁寄せ
スイング機能でワンランク上の快適
どの席からでも自然に景色が広がり、互いの表情が見える。
だからこそ、一緒にいる時間はよりやさしく、心に残るひとときへ
と変わっていく。
を見やすくなります。
見やすくヨガも快適になります。
Blends into
floor and wall, wall-mounted.
床と壁に溶け込み壁掛けデザインになる
お部屋の壁紙に合わせてフロントパネルが白色、ベースをフローリングの色と合わせることで、
床と壁に溶け込ませてテレビを壁掛け風に。すっきりとした見た目が一体感を創り出し魅力的な空間を演出します。
テンポラリーな印象に。
Color : WALNUT BASE/LOW TYPE
は、優しい一体感を演出してくれるホワイトオークベースで今までにない浮遊感を。
Color : WHITE OAK BASE/HIGH TYPE
creates an accent
in the room.
お部屋のアクセントになる
フロントパネルの美しい木目が、お部屋の雰囲気に馴染み、柔らかさと落ち着きをプラスします。
統一感のあるモノクロカラーは、シンプルで洗練した印象に仕上がります。

Before

After
テンポラリーな印象に。
Color : WALNUT BASE/LOW TYPE
は、優しい一体感を演出してくれるホワイトオークベースで今までにない浮遊感を。
Color : WHITE OAK BASE/HIGH TYPE
白を基調としたキッチンキャビネットやモールディングが「クラシック」なダイニングに
は、優しい一体感を演出してくれるホワイトオークベースで今までにない浮遊感を。
Color : WHITE OAK BASE/HIGH TYPE
テンポラリーな印象に。
Color : WALNUT BASE/LOW TYPE
は、優しい一体感を演出してくれるホワイトオークベースで今までにない浮遊感を。
Color : WHITE OAK BASE/HIGH TYPE
Product comparison
PRODUCT LINEUP COMPARISON
あなたのニーズにあわせて選べる、豊富なラインナップ比較表
| モデル |
| ||
| タイプ | 壁寄せ | 首振り | |
| カラー | サテンホワイト・サテンブラック・ウォールナット・ホワイトオーク・ウォールナットベース | ||
| 特徴 |
32〜80インチまで対応可能な ハイスペックモデル | ||
| レビュー | |||
| 保証 | 会員10年保証 | ||
| TVサイズ | ![]() 32-80インチ | ||
| サイズ:幅 × 奥行 × 高さ (cm) |
50×30×65cm | ||
| 高さ調整 | ![]() 高さ5段階 | ||
| ベース形状 | ![]() 3Dベース(厚さ2mm) | ||
| 耐震 | ![]() 耐震試験済み※※阪神・淡路大震災の震度7に対応した耐震構造。 | ||
| 予備項目画像テキスト1 | ![]() テキストテキスト ボタン1 | ||
| 予備項目画像テキスト2 | ![]() テキストテキスト | ||
| 耐荷重 | 50kg | ||
| 重量 | 25kg | ||
| 予備1 | 予備テキスト1 | ||
| 予備2 | 予備テキスト2 | ||
| 予備3 | 予備テキスト3 |
RECOMMEND
おすすめ商品
EQUALS CUSTOMER REVIEWS
USER VOICE
お客様の声
PICK UP
特集記事
STYLE&SCENE

















